2013/12/19に、部署の忘年会でもつ鍋を食ったあと、嫌な予感はしていたのだが、左上の奥歯に違和感。その前から、口のなかの圧力をきゅーっと下げると、奥歯の根っこでイヤな痛みがあったのだ。なんかやられてんなと。
果たして、午前2時ごろに帰宅して、そのあと妙な痛みが出てきて、明け方に至ってかなりずきずき。
ほとんど寝られず金曜出社。
金曜も例によっておつきあいのイベントアテンド業務があり、例によってダラダラ進行の結果例によって通常ルートの終電には乗れず。歯の痛みを、電車の壁に押し当てて唸りつつ帰宅。結局何も食っていなかったので、自宅近くのラーメン屋に寄るが、ラーメンすら食えなくて驚く。これはおもしろい!
さすがに翌朝速攻で自宅近くの歯医者に電話。昼前に診てもらう。
記録をみると3年ぶりのひさしぶりらしい。確かに前にいったとき、国内発売されたばかりのiPadの話題を嬉しそうにいっぱい振られてちょっと面倒くさかったのを覚えている。
上のが3年まえ。
「奥歯の付け根に…… そうですね、当時から患部と解釈できる陰がこのようにありましたが、」
えっそうなのw
まあ全てバランスだから当時の判断としてはそれも良しだったのだろう!
「このように、かなりひどい感じで膿が取り巻いちゃってますね」
そうなんだー
レントゲンみても素人には全然わからないものだ。