が、どうも氷枕で冷やし過ぎのようで、全身痙攣して寒い寒いと震えている。
母を連れて練馬区役所前の中華へ。北京家庭菜の微妙に一歩手前、ぐらいにうまい。
実家に泊まることにして、焼酎を飲みつつ母と作業の現状把握、To Do List の整理など。葬儀が終ったあとに出すご挨拶状は父と母で推敲がすすみ、母のイラストもきれいにはまっている。は、いいのだが、MacOS 9.2 の ClarisWorks では葬儀屋へのデジタル入稿は無理じゃないかな…
写真は、白樺林のなかで、Peugeot 306 Cabrioret のまえで微笑んでいるやつがいい感じだ。
遺産は、相続税がうひー というほどもないようなので面倒がなくてありがたいかも。
あと長兄の後見人、母をとばして私が引き受けることにするが、あらゆる書類の用意とか、マンションの売買と大学受験を合わせたぐらい面倒なようで、卒倒する。だいたい自分がいくら金を持っているのかもさっぱりわからんぐらいなのに(ものすごく持っているということではなく)。