南アルプス完熟農園、サントリー白州蒸溜所、清春芸術村

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いわゆるシルバーウィーク。南アルプス方面へ4人でドライブ。

いまだに仲いいなうちは。というか子どもたちが長ずるに従って、気の合う大人同士で飯くったり遊びにいくような感覚になってきてる気がする。

南アルプス完熟農園というところで、お買い物やランチバイキング。

南アルプス「完熟農園」kanjuku-farm.jpそのあとはサントリーへ。

息子さんから、ちょっと面白そうな建築の美術館があるということで、行ってみる。

ラ・リューシュ

この建物はもともとギュスターブ・エッフェルが設計し、1900年に開催されたパリ万国博覧会のワインのパビリオンとして建設されたものです。
その後、モンパルナスに移築されてアトリエに改装され、通 称ラ・リューシュ(蜂の巣)と呼ばれました。若き日のシャガール、スーチン、モジリアニなどの巨匠たちが住んでいた所として有名であり、現在はパリ市の記念建築物として保存されています。この建物を模して当地清春に再現されたラ・リューシュも、芸術家たちの創作の場として、内部はアトリエと生活設備が整えられています。

光の美術館

Hトラックを移動アトリエに改造したものがあった。