Rectangle

tech

愛用していたSpectacleがあまりメンテナンスされなくなり、後継者にあたるRectangleというものが出ました。さっそく愛用しています。

Cannondale Quick 5 Disc

diary

16年ぶりにクロスバイクを入手した。

前に乗っていたのはRaleigh Marionというブリティッシュ・グリーンなラレーをアラヤが企画して台湾で生産したもので、ほぼ1年ずっと新宿副都心へのチャリ通を楽しんでいたが、今回は夢のCannondale!

とはいえ、Cannondaleってまさに16年まえにchapter 11で倒産していたのですね。いま売っているキャノンデールは、アメリカ国内生産のアルミフレーム70万円スタートの自転車ではない。もちろん台湾は技術生産量ともに世界トップの自転車生産国であり申し分ない。昔のキャノンデールを愛する人からは説教されそうだが、まぁいいじゃないですか。

公共交通機関はもともと嫌いだし今は危ないし、車もいいが健康考えると運動もしたい、ということで、フィットネス・バイクというジャンルのクロスバイクQuick 5のブルーを、もろもろ装備品ついた走り出し状態のほぼ新車でメルカリ5万で入手できた。わーい。

今日は天気いいし、会社まで17km走ってみたら、風は強いし暑いしで早くも両腕が日焼けで真っ赤。往復37kmで消費1000kcalは固い。

Raleigh 

東京2020五輪達成

car

2020.6.12の朝、シトロエンC5(X7)の左後輪がぺしゃんこなのを発見。

その前の晩はなんともなかったので、うっかり踏んだ何かのせいで、一晩かけて空気が抜けきってしまったのだろう。そろそろタイヤの交換時期だったので、取り替える良いきっかけだと前向きに考える。

タイヤ交換は調布のミスタータイヤマンに決めているのだが、時間もないし、前回使って大満足したタイヤ&ホイール館フジの仙台店の流れを信頼して、近所の谷原のタイヤ&ホイール館フジへ。ルノー練馬のとなりだ。

ハイドロ・シトロエンのオタクは、後輪がパンクすると、伝説の油圧パンパン上げの三輪走行を試すチャンス! と内心大喜びするのだが、全てが機械だったXantia SXごろまでならともかく、いまは電子制御が入ってしまっているので、キカイに無理をさせることができない。10km/h以上で車高を最高にしようとしてもRequest Not Grantedとか拒否される。つまんなーい。文言がややスチームパンクSF風なのが救いだ。

いままで履いていたMichelin Primacy 3はPrimacy 4にモデルチェンジ。夜のジムが終わって、ただし雨の東京で、ウェットな路面でタイヤの皮むきや味見も何もないけど、C1を仮に8分ぐらいでまったり何周かしてみたと仮定すると、とてもコシがしっかり、満足! 人生の幸せはほんとこれ…

いわゆるミシュランの真円性も高速巡航で味わいたいけど、もうちょっと社会が落ち着いてからかな…

と、その、たった三日後。自宅を出てすぐ、左後輪に異音。

金曜にパンクで4輪交換したばかりなのに、月曜に1輪またパンク。

この頻度は異様なので、何らかのイヤな可能性も頭をよぎったが、すぐさまショップで見ていただいて、明らかに走行で自分で踏んでいる模様。安心 & 残念。

ありがたいことにパンク保証があるお店で購入したので、新品交換をお願いした。なんだか申し訳ない。

でも、普通だったら、タイヤを1つだけ新品交換というのは4輪の摩耗のバランスが崩れてしまうところ、交換直後なら誤差ですむ。なのでいまのうち!

何しろ金土日で300km弱しか走っていない。

とりあえず手持ちのスペアに交換いただいた。C5X7はスペアタイヤがテンパーじゃないのでありがたい。トランク床下に入っていたのはPrimacy HPで, 4の2世代前だ。新品が届くまでしばらくここだけ鉄チン。

あっという間に、4輪どころかタイヤ5個を交換するはめになった運の悪さをどう解釈するかだが、
世界中たいへんな2020年の東京で、五輪を制したのは僕だけ。
と受け取ることにする。

Arturia Minimoog-VからSynapse Legendへ

musictech

愛用していたソフトシンセArturia Minimoog-VからSynapse Legendへの音色の移植がやっと終わった。

Arturia Minimoog-Vは32bit版アプリで、サポートも終了しており、macosをCatalinaに移行してしまうと起動すらしなくなってしまう。どんなツマミっぷりだったかも分からなくなってしまうので、事前に別の音源に移行しておかないとならない。

一般にデジタルIT環境の更新というものは楽しいし、定量的な技術課題は解決してけばいいのだが、音色の味わいというものはとっても定性的なので、お気に入りの楽器が喪われるのは悲しい。

別のソフトシンセにデータ移行するスクリプトでも書こうと思ったが、音色をplistに吐き出させた中身はhex dumpなdataがひとかたまりあるだけだったので、その気持は本当一瞬だけで終わったぜ…

結局、万が一に備えて、使っていた音色はすべてスクショも撮っておくことにした。
SH-101, Juno-6, MS-10とか、音色メモリ機能が高嶺の花だった時代のシンセは、音色というものはパネルのツマミ位置図で流通していたし、雑誌にもそういう図がいっぱい載っていたし、シンセのマニュアルにも、コピーして使う用の白地図みたいなのがいっぱいついてたよね。

オプティマム・ファスティング

food

COVID-19対策でずっとWFHなことのせいにするわけではないが、さらなる運動不足で、ついに体重が、レビン・トレノがFRからFFに変化したのと同じ進化を遂げた。

これ以上進化して、AE101型やAE111型になるわけにはいかない。

断食道場というものがあることを発見。調べてみたが、そこそこコストもかかるし、開催しているような会場やホテルに行くには、ある程度は地方に移動しないとならない。

確かに、歩いてすぐコンビニがあるような便利な所では断食道場にならない。ホテルで断食コースをこなしながらコードを書いたりZoomでプロジェクトマネジメントしたりという妄想は現実的でなかった。

あれこれ調べて、オプティマム・ファスティングというのを一週間やってみることにした。

飲食的には、しばらくみんな、さよなら〜

明治 ザバス ウェイトダウン ヨーグルト風味【50食分】 1,050g

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  • 発売日: 2014/02/24
  • メディア: ヘルスケア&ケア用品
 

娼年

movie

配役も役者もみな巧い。監督は「愛の渦」の人。なので、セックスシーンだらけで、かつそれが物語の重要な点と線になっているような作品でも質に安心して観ていられる。終盤の最後の盛り上げ回収部分だけちょっと演出濃いめだったかな? ぐらい。

ひとつ惜しいのは、主人公のセックスの質。最初のものは若気の至りの不器用さでも物語の構成上いいとして、それ以降は、主人公の心と体の挫折や成長のさまが、繰り広げるセックスに写し絵にされていってほしいし、それを期待できる役者と監督だと思う。それだけに、あのがしがしは無いなあ、と思った。「頭文字D」で主人公のアクセルワークがベタ踏みオンリーだったら興醒めだと思うんですよね。でも、プロの営業がしがしは素人のそれとは全然質が違う、というのも複数の大人の女性から聞いたことあるから、そういうことだと思えばいいのか。

娼年

娼年

  • 松坂桃李
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土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 鉄道編

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土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち

の「鉄道編」です。

  • アルベーグ式モノレール開通 (1962)
  • 根岸線工事現況 (1962)
  • 山陽新幹線工事始まる (1967)
  • 建設すすむ新大阪駅 (1964)
  • 国鉄・根岸線開通 (1964)
  • 多摩西南地域にのびる東急田園都市線延長工事 (1965)
  • 中央線中野〜荻窪間複々線高架化工事完成 (1966)
  • 国鉄品川電車区完成 (1968)
  • 東海道線と総武線を結ぶ東京地下駅建設工事 (1969)
  • 中央線中野〜三鷹間4線高架化完成 (1969)
  • 最盛期を迎えた山陽新幹線(新大阪〜岡山間)建設工事 (1969)
  • 西武鉄道?秩父線・運輸を開始 (1969)
  • 山陽新幹線工事の話題・六甲トンネル導坑貫通/新関門トンネル着工 (1970)
  • 東海道新幹線モデル線区空中写真 (1963)
  • 信越本線横川〜軽井沢間に電車走る (1963)
  • 建設進む中央線線増工事 (1963)
  • 建設すすむ国鉄東海道新幹線東京・大阪駅 (1963)
  • 山陽新幹線(新大阪−岡山間)・3月15日に営業開始 (1972)
  • 総武本線東京−津田沼間複々線で開業 (1972)
  • 山陽新幹線(岡山−博多間)建設工事の近況 (1972)
  • 明春開業のはこびとなった“東京外環状線” (1972)
  • 上越新幹線建設工事の近況 (1973)
  • 東京駅に新幹線第7乗降場新設さる (1976)
  • 東北新幹線建設工事の近況 (1978)
  • 東北新幹線総合試験線走行開始 (1978)
  • 上越新幹線建設工事の近況 (1978)
  • 東京駅改良工事の近況 (1979)
  • 浮上式鉄道ML−500、458km/hを達成 (1979)
  • 上越新幹線建設工事の近況 (1980)
  • 「都営新宿線・新宿−東大島間」全線開通 (1980)
  • 新幹線上野駅建設工事の近況 (1981)
  • 上越新幹線・大宮−新潟間完成、開業へ (1982)
  • 都市モノレール小倉線、全線走行試験運転を開始 (1984)
  • 東北・上越新幹線、上野開業 (1985)
  • 東急・東横線新丸子駅附近の立体交差工事 (1985)
  • 実用化目前、リニアモータカーMLU002 (1987)
  • 東海道新幹線・新横浜駅付近 (1988)
  • 京葉都心線体験ウォーク (1990)
  • 東京ベイシティーライン・JR京葉線 (1990)
  • 京王相模原線、全線開通 (1990)
  • 新幹線整備 (1996)

土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 道路編

土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 建築編

土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 地下鉄編

土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 地下鉄編

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土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち

の「地下鉄編」です。

  • 都営地下鉄1号線浅草橋〜押上間3.2km開通 (1961)
  • 地下鉄荻窪線および方南町支線開通 (1961)
  • 地下鉄(交通営団)人形町〜北千住間開通 (1962)
  • 地下鉄・銀座駅完成 (1964)
  • 最盛期を迎えた営団地下鉄8号線建設工事 (1972)
  • 建設すすむ都心を縦貫する都営地下鉄10号線 (1972)
  • 「京都地下鉄烏丸線」明春開業へ (1980)
  • 最盛期を迎えた杜の都の地下鉄建設工事 (1984)
  • 杜の都仙台に地下鉄走る (1987)
  • 仙台駅東地区が変わる −仙台線地下化事業− (1996)
  • 最新工法を駆使して稠密都市の地下を掘る −営団地下鉄7号線建設− (1997)

土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 道路編

土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 建築編

土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 鉄道編

土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 建築編

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土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち

の「建築編」です。

  • 新丹那トンネル貫通 (1962)
  • 再開発すすむ首都・東京 (1964)
  • 最後の整備をいそぐオリンピック諸施設 (1964)
  • 再開発すすむ首都・東京 (1964)
  • 新宿ステーションビル完成 (1964)
  • 新宿副都心「西口広場」完成 (1967)
  • 京葉線羽田トンネルの大断面泥水式シールド工法完成 (1972)
  • 多摩ニュータウン(東京)に、“都心”誕生 (1980)
  • お茶の水・聖橋 (1997)

土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 道路編

土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 地下鉄編

土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 鉄道編

土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 道路編

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土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち

の「道路編」です。

  • 名神高速道路山科地区舗装工事ほぼ完成 (1961)
  • 首都高速道路の工事現況 (1962)
  • 建設すすむ名神高速道路 (1962)
  • 第二阪神国道安治川橋中央径間閉合工事 (1962)
  • 中央高速道路で試験走行始まる (1967)
  • 中央道調布−八王子間が開通 (1967)
  • 東名高速道路−第1次供用開始 (1968)
  • 夜空に映える大津インターチェンジ (1964)
  • 利用される首都高速道路 (1964)
  • 第三京浜道路・多摩川橋一部完成 (1964)
  • 第二京浜国道をまたぐ「馬込架道橋」 (1964)
  • 名神高速道路栗東−関ケ原間結ぶ (1964)
  • 名神高速道路栗東−関ヶ原開通 (1964)
  • 首都高速道路の近況 (1965)
  • 第二いろは坂・金精道路完成 (1965)
  • 第三京浜道路開通 (1966)
  • 東京都日比谷地下自動車道・共同溝完成 (1966)
  • 京葉道路(第2期工事)完成 (1966)
  • 東京に新しい道をつくる−首都高速道路公団工事近況 (1966)
  • 東名高速道路浜名湖橋建設工事順調にすすむ (1967)
  • 最盛期を迎えた中央自動車道(東京〜富士吉田間)建設工事 (1967)
  • 首都高速道路公団谷町インターチェンジ供用開始 (1967)
  • 建設すすむ“東京外環状線” (1968)
  • 東名高速道路/第2次供用開始 (1969)
  • 中央高速道路(相模湖〜河口湖)開通 (1969)
  • 東名高速道路全線開通 (1969)
  • 首都高速道路5号池袋線全線開通 (1970)
  • 加古川バイパス・第2神明道路開通 (1970)
  • 汐留駐車場(首都高速道路公団)完成 (1962)
  • 第二阪神国道兵庫県側開通 (1963)
  • 名神高速道路尼崎栗東開通 (1963)
  • 首都高速6、7号線開通 (1971)
  • 富士由比バイパス・新富士川橋完成 (1971)
  • 東関東自動車道 (1972)
  • 北陸自動車道・金沢−小松間開通 (1972)
  • 東北自動車道・岩槻−宇都宮間開通 (1973)
  • 関越自動車道(川越−東松山間)開通 (1975)
  • 新神戸トンネル完成 (1976)
  • 中央自動車道・高井戸−調布間開通 (1976)
  • 中央自動車道・大月JCT−勝沼間本年12月完成へ (1977)
  • 東京湾岸道路工事の近況 (1977)
  • 関越自動車道建設工事の近況 (1979)
  • 名神高速道路、中国自動車道と直結 (1979)
  • 関越自動車道、全線開通 (1985)
  • 北陸自動車道親不知海岸高架橋の建設工事 (1987)
  • 首都高速道路・赤坂見附付近 (1988)
  • 海を渡る−北陸自動車道、開通 (1988)
  • 首都高速道路・既設高架線の美化 (1989)
  • 建設進む首都高速12号線 (1990)
  • 東京外環自動車道大泉〜和光開通 (1994)
  • 阪神高速道路復旧での新たな試み −立体ラーメン橋脚下部免震橋を中心として− (1996)
  • 新技術で挑む21世紀のスーパーハイウェイ 第二東名高速道路、東海大府高架橋・清水第三トンネル (1997)
  • 首都高速道路1号線一部供用を開始す (1963)
  • 第二東京湾岸道路計画 −WANGAN2− (1997)
  • 京滋バイパス延伸・名神高速道路(改築)大山崎IC事業 (2002)
  • 第二東名高速道路・山間部の橋梁群 (2001)

土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 建築編

土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 地下鉄編

土木学会附属土木図書館の素敵な画像たち: 鉄道編