NW

NW

空軍あがりのパイロットが多いって聞いたことがあります。というか、退役後の空軍パイロットの canonical な天下り? 先のひとつらしい

だから、確かに操縦の腕前は他社に比べて抜群にいいが、それは乗り心地とか安楽な空の旅とかいうものと、ちょっと違うと…

ただ、ぼくが乗ったときは、スチュワーデス・スチュワードは、愛想はいまいちかもしれないが、頼んだらやることをびしっとやってくれるし、機内食もかなりましだったので、おれ的にはそんなに悪い印象ないっす > NW

「スチュワーデスさんがカワイイ」とか、おれは そういうことは まったく どうでもいいし

240Z

240Z

BIOS を 1.03.15 (11ET21WW) に上げた(戻った)

X なおったなおった。わーーーい

キーバインド

clear Lock
clear Control
clear Mod1

! `~ -> Tab
keycode 49 = Tab

! Tab -> Control
keycode 23 = Control_L

! Insert -> `

keycode 106 = grave asciitilde

! Right Alt -> Help
keycode 113 = Help

! Right Control -> Menu
keycode 109 = Menu

add Control = Control_L
add Control = Control_R
add Mod1 = Alt_L
add Mod1 = Alt_R

という感じで、完璧ですかね。

Help, Menu は、それぞれ WindowMaker の Menu, WindowList が出るようにしている。
最近出回ってる Windows Key はこうやって使おう。これに慣れると、 UNIX + X で使っている場合でさえ、Windows Key がないキーボードは役立たずにみえてくるよ。

いやしかし、日記というものは、やっぱつけるものだ。結局こうして自分がたすかるのだ。
前の会社では、作業日誌も TDS で書いていた(ここでも最初かいていたが... :-)が、またかくようにしようかな。

240Z

英語キーボード交換サービス終了。おお。やっと人間が使えるキーボードになった!

と、わざと ThinkPad を開けないでめしを食って自分をじらしたりして、さあ開けてみると…

うん、キータッチはちょっと HHK を彷彿とさせるものがある。なかなかいいタッチだ。うん。む? あれ? う、うーむ、なんか アレゲだ…

Fn、Ctrl

太陽系でもっともいらないもののひとつ、ノート PC 特有の、例の Fn キー。キーボード左下端の特等席に、今度はさらに幅を食っての登場だ。

われらが Ctrl キーは、哀れフツーのキーの幅にまで押し込められ、その左で 1.5 人分の幅を我が物顔に占有する Fn キー。まさに、通勤電車で人の迷惑も鑑みず、何の役にもたたないくせに、シートに両足を広げて大きな顔という、いまどきの無神経な若者をキーにしたものといえるだろう。

Tab, Caps Lock

久しぶりに手元に帰ってきた 240Z.さびしかったかい。じゃあ、きみがいない留守の間の proposed-updates だよ、と apt-get update しようとしたものの、zsh の補完がなんか利かないな。うん。あれ? え?!

Caps Lock (A の左、まぁ、「正しくは」Ctrl のあるべきところ) に、Tab が付いている! では Q の左はというと、tilde と backquote のアレだ。

じゃあ Caps は? というと、なんと Fn + 右Shift という。
まぁ Caps なんて Ctrl にすげかえるベースとして以外は何の意味もないキーなのでいいけど。

いやしかし、この Ctrl の冷遇さはひどい。

まぁキーなんかはマップしなおせばいいので…

X がダメ

またダメになった…

BIOS が 1.03.16 (11ET22WW) から 1.03.15 (11ET21WW) に戻ってしまったので、2000/12/13 の自分の日記をみるかぎり、このせいかもしれない。
もっとも BIOS が戻ったのはキーボード交換のせいではなく、その前のシステムボード交換 (そもそも LCD の接触不良を修理持ち込みしたもの)のためだろう。

またftp://ftp.ibm.co.jp/pub/pccsvc/thinkpad/11uj02/から取ってきていれますかね。今日のところは X でじたばたするのはやめよう。

そういえば、BIOS 画面の

System board serial number  MMMMMMMMMMM
UUID                        00000000-0000-0000-0000-000000000000

が 謎だ。Pentium III の例の CPU シリアル番号の on/off とは関係ない。

いろいろ

movie

奥さんと大宮のワーナーマイカルに Vertical Limit を観に行く。たしかに迫力満点。映像とか筋はこびには結構アラがあった。
そこいくとプラスチック爆薬はなんて便利なんだろう。

夕食は谷原のうなぎ屋に行く。

帰り、ABS 警告灯が点く。うーん。プラのチェーンつけて走りまわっていたので、はじっこがはねて、大事な配線を引っ掛けたりしていなければいいが。

ちょっと買い物して、またエンジンかけたら自然治癒した :)

ためしに氷が張ってる安全なとこでやってみたら、ちゃんとガガガガする。

まぁ、ABS 壊れたって、通常のブレーキが利かなくなる方向での壊れ方はしないはずなので、いいだろう

まっとうに設計してあればだけど (わら

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雪

近くの公園で、子供たちとさっそくゆきだるまを作った。

チェーン

というか、ゴム・プラスチック製のアレだが、はじめてつけてみた。ちょっとそこらを走ってみる。おもしろい。

お昼寝しない息子を連れて桜台まで用事にでる。おもしろい。

交差点で、前にいた「わ」ナンバーのマツダ・ロードスターが駐車車両を避けようとして、エンストして、発車にてこずって雪にスタックしてしまい、にっちもさっちもゆかない状況に

押してやろうかと思ったが、こっちも止めて降りる場所がなくて いってしまった。

今度の土日にデートということで、レンタカー屋でオープンカーを予約しておいて、雪に。せつない。
トラブったらトラブったで、それはそれでおもしろい。という仲の二人だったらいいな、と他人ながらおもいつつ

UPS

新橋直行のあと秋葉原で UPS を三個買って帰社。電池のカタマリなので、当然重い。

トランクを開けると UPS の箱がずらっと並んでいる。

プリウス気分。

Made in USA / Pizzicato Five

music

なぜか Los Angeles の Fly's でかった (わら

邦楽は生理的にほとんど聴かないのだが、たまにいいなと思うのもあって、Pizzicato Five (というか小西やすはる?) は結構すきだ。

`Magic Carpet' とか、これはおれの曲か? というのは冗談として、ああ もっと こういう/いろんな曲を 時間のあるときに かけばよかった

歌詞とかがけっこういい感じに軽薄というか、「売ってる音楽なんて、しょせん売り物だよーん」というところを、ある意味屈折というか、センスよく見切って (しらけて?) いるだろうところが 好感が 持てる。

「おれおれオレの音楽は魂の叫び! (肩組んで)ラーララー」みたいなのを、しかも歌詞だけじゃなく real でも主張されたりすると、汗臭いというか、個人的には生理的にまったくダメ。
しかもそれを日本語 (母国語) でやられると、こう、醤油を生で無理矢理飲まされるような苦痛があったり

このアルバムじゃないが、
「音楽つくったり 好き勝手したり お金持ちになったり それはそれで いいんじゃない」
とかいう歌詞のセンスとか、かなりしびれる。まじめな人は真っ赤になって怒りそうだが。

Made in USA

Made in USA

  • アーティスト: Pizzicato Five
  • 出版社/メーカー: Matador -- DNA --
  • 発売日: 1994/10/24
  • メディア: カセット