日記
すわってまってても、何も変化などしませんよん :-)
ということで。
すわってまってても、何も変化などしませんよん :-)
ということで。
割とひさしぶりに某 NOC にいく。
yoko 撤収。初代 cvs.linux.or.jp だったり feedmania だったりwww.debuan.org だったりした機械なので、その筋のひとみんなで見送ろうかという話もあったけど、もちろん実際にはんなことしているヒマも体力もなく、殺伐と撤収。
Sun Enterprise 3000 をぼくの車に積むのはこれが二回目で、後席を潰してバン状態にしてしまえば問題ないが、さすがにこんだけ重いと、積み込み用に車体を落してから移動用に車高があがるまで、かなーり時間がかかる。
ブツそのものは、今回は臓物をばらしてからやったので、むっちとおれで、特に死ぬことなく持ち上げられた。
前回は、男ならそのまま動かそうということで、あらきとおれで死んだおぼえが。
今回は参加表明はもとめません。
来たい人が来たい時に来て、帰りたくなったら帰るという形式です。
今回の幹事は私、小形と鈴木、神山がつとめます。
<日時> 3月16日(土)19:00〜
<場所> 東京都世田谷区 砧公園駐車場 http://www.mapion.co.jp/here/all/020224/mapi0301315020224021924.html
<趣旨>
・シトロエン好きの方ならどなたでもご参加頂けます。
・適当に集まって、ご自分のシトロを眺めるもよし、仲間とのシトロ談義もよし
楽しい時間をお過ごしください。
・特にイベント的なものは計画しておりませんが、おそらく22:00くらいまでは
みなさまいらっしゃるので、適当な時間にきて、解散も自由です。
<会費>
・特に会費はありませんが、公園内の駐車料金がかかります。
駐車場料金は最初2時間までが、500円、以後30分ごとに100円です。
なお5,000円札、10,000円札は使用できませんのでご注意ください。
以前高額紙幣を抱え、出るに出られず遠くのコンビニまで歩かれた方がいました。
くれぐれもご注意を。
<お願い>
・公共施設を利用しておりますので、器物破損(^^;;;;;など派手なことはNGです。
あたりまえですけど・・・・
<会場への行き方>
会場の砧公園駐車場は、環8沿いに位置するので、アプローチは環8の南方面
から(東名、首都高3号線、246、第3京浜、目黒通り、駒沢通り等々)と、
北方面から(関越、中央高速、甲州街道、世田谷通り等)の2つに限られます。
曲がる場所さえ間違えなければ、基本的に極めて単純な道順です。
・南方面からの道のり
環8を北上、東名高速東京ICへの入路がある交差点をそのまま通過、1つ目の
信号が「用賀中前」。そこから300メートルほど行った2つ目の信号を右折(目
印は歩道橋)。→「美術館通から」へ。(用賀中学前からの緩い左カーブを抜け
るとすぐに歩道橋と当該の信号が表れるので、曲がり損ねないよう左に車線をと
っておく)
・北方面からの道のり
環8を南下、世田谷通りを渡るオーバーパスに入り、渡り終わった所から歩道橋
手前の2つ目の信号(距離は400メートルほど)を右折。→「美術館通から」へ。
(オーバーパスを渡ったら、なるべくすぐ右側に車線をとる。当該の信号には右
折車線あり)
・美術館通から
美術館通りに入って100メートルほど行くと、上に下記のような青い大きな看板。
有料 砧公園
P ←
この看板の所を左折すると砧公園駐車場ゲート。看板の奥10メートルほどの所に
信号があるが、ここを左折しようとしても行き過ぎになるので、必ず駐車場の看 板のところを曲がる。
※環8から入る当該交差点は無名交差点。歩道橋があり曲がり角に「世田谷市 場」「世田谷美術館 ル・ジャルダン」「東京厚生年金スポーツセンター」な
どの看板あり。
※砧公園駐車場の住所は「世田谷区砧公園8番地」。
<環8お茶会の目指すもの----お茶会3原則>
1.環8お茶会の目的はより多くのシトロエンを好きな人が集まり楽しむことです。
2.環8お茶会の主役は、第1条を共有して集まるすべての参加者です。
3.環8お茶会の主催は、第1条を遂行する場の提供を目的として、
複数のボランティアで構成された「環8お茶会準備会」によります。
<幹事>
・小形克宏(BX16)
・カミヤマ(XM M/T)
・鈴木(DS,CX,XM,BX,ZX)
その「本質」というのがほんとうに本質なのなら変えようとかしてもしゃーないのでは?
本質とされているものに対する攻撃と奪取ならわかるけど。
ただ、たとえばシブヤ系のひとから「ドットコム」「Win-Win」とかタームが出てきたらハイハイハイと「耳 > /dev/null」に切り替わるのと同様に、二十歳すぎて「本質」「ほんものの」「絶対の」とかいうのも、イタイぎみ? って上のぱらぐらふにも つかってある単語ですが (わら
/.jp のレスオナニー連中じゃあるまいし (わら
ひょんなことから前の業界系のひとといろいろ再会できて、もと sgi の石川さん (ワラふくめ, むちゃくちゃおもしろかった。
sgi, IMAGICA R&D 関連なところの、コアな連中が結集してて、レンダラ、線形代数、メディア、Ruby、放送局、画像処理、映像、Lisp とか、もうよくわけわからん hack world 会社ができていて、たいへんおもしろい。GUI やプレゼンとか、おまえらぜんぶ前んとこから持ち逃げかい! 的な (わら
がとうとう撤退されるそうで、まぁそりゃ10年まえからみんなわかっていたけど (わら
ホノルルの技術総責任者に取材かけたときに、技術も組織も、すべて Lisp でなければならない、こう あらゆるものが S 式であって、最後だかてっぺんだかで eval されてババンが美しい、という信念が話がすすんでうちとけてくるについてでてきて、それは一エンジニアとしてのおれは非常に共感かつおもしろかったが、同時に絶対ここは儲からんなぁとも (わら
Silicon Graphics 以前の CG 屋は、基本的にみんな数学屋、かつ Symbolics の時代があったこともあって、酒が一定以上はいったところでこういう話をふると、いやあのねボクはすべての事象はラムダ算法だと思うんですよ的に座りなおしだすやつが結構いておもしろい。
ループじゃなくて末尾再帰だと
(defun bioman (a b)
(if a
(cons
(format "%s%s" (car a) (car b))
(bioman (cdr a) (cdr b)))))
(bioman '("レッド" "グリーン" "ブルー")
'("ワン" "ツー" "スリー"))こんなかんじだとおもいますが、再帰させるために、関数に名前をわりあてている。でもたかがこんな一回ぽっちのために defun するのも名前空間のむだだしだいいちかっこわりい。
「いまオレが lambda してるまさにいまの俺様に再帰」ってのはどうかくんだろう?
this とか self ってかんじの世界なんだろうけど、ri ではわからんかった。(もちろん Ruby のばあい)
satoru 先生におしえてもらった。y-combinatorってのをつかうらしい。
んーむ、かなり あれげ。
なんかまた Prin がアレ。