Virna Lindt (Tribute) - Pop / Indie / Healing & EasyListening
http://www.myspace.com/attentionvirnalindt
80年代初期に Tot Taylor プロデュースで活動していた、スウェーデンの謎のへたうた美少女(?) Virna Lindt の第三者アカウント。
The Dossier on Virna Lindt / Virna Lindt
http://www.myspace.com/attentionvirnalindt
80年代初期に Tot Taylor プロデュースで活動していた、スウェーデンの謎のへたうた美少女(?) Virna Lindt の第三者アカウント。
The Dossier on Virna Lindt / Virna Lindt
http://www.myspace.com/handsomeboytechniquejpn
明るいときの The Cure みたいな, 爽やかサイケって感じの京都のギターバンド。なかなかいいのでは
これとかいいよ。ちょっと古き良き渋谷系な気持ちも感じる。
Handsomeboy Technique "Beside The Fountain"
というかギターバンドとか型にはめちゃいけなかった。
http://www.myspace.com/chiptots
さわやかサイケなブラジルのギターバンド。と思ったら、チップチューン風味も相当おおきいぞ。なんだこれ、な面白さ
http://www.myspace.com/vandalismgroup
オーストラリアのエレポップ・ユニット。90年代バブル末期の明るさのなつかしさ。
メルセデス・ベンツのDaimler AGがお届けする、無料ダウンロードmp3アルバムのおなじみMixed Tapeの27がでました。
今回の表紙(?) はCL500.
http://mixed-tape.com/

最近のMixed Tapeは、いまいちフツーのポップの詰め合わせだね。という、味がちょっと薄かったんですが、今回のはなかなか良いです。陰陽ふくめた女の子ヴォーカルの各種世界がほとんど。
It's Not For Us / Audrey Ebbsは女の子なアコギ系ポップとチップチューンの合わせ技。さらにCan't Get Enough Of Me / PaulettaからMy Benz / Show Picnicと進むと、中田ヤスタカを欧米風にすこし大味にしたようなblipな感じ。でもスローなギターのヒーリングっぽい曲とか、チェロのピチカートのアルペジオがちょっと森のアニミズムっぽいStay Still / Anna Scottとかもあります。ダブルベースを基調に少しオルタナティブなポップを展開するWaterdrops / AnnAなんかも良い。
ひさびさに意欲的な一枚(?)でした。おすすめです。
しかし、メルセデス・ベンツ主催のアマチュア・ミュージシャンのコンピレ・アルバムに入ってる曲名がMy Benzという時代とは。ジャニス・ジョプリンは遠くになりにけり。また意味がわからないことを書いてしまった。
Momusの1989年のアルバム。
モーマスは4ADレーベルから、ネオアコだのポップだのいろんな音楽を、イギリス人らしく、すこしおちゃらけ、かつ少し屈折した感じに、ややテキトーにいろいろ出していたひとだが、このアルバムは全曲打ち込み系。
たぶんそれなりに聴ける曲はシングルカットもされたThe Hairstyle Of The Devilで、マイナー調のコード進行はまさに一昔まえの東京歌謡曲。B級のPet Shop Boysみたいな一枚です。アルバムタイトルからしてドントストップザナイトだし。
この曲はいま入手できるものはアコースティックなアレンジのものだが、本アルバムのは、そのへんに転がっていた DX-9 とか JX-8P とか TR-505 でぱぱっと打ち込んで、オマケにイントロに Simmons SDS-9 のタムもズーンと入れて、で、できたできたーとスタジオ散らかしっぱなしでそのまま六本木に飲みにいったようなテキトー感がかえって良い。
そう、このひと Momus って、一時期東京にも住んでいて、このアルバムの1989年ごろってまさにバブル最盛期。BMW の E30 の 320i がきちんと六本木カローラで、Mercedes-Benz の W201 の 190Eがきちんと赤坂サニーだった、なつかしき正しき時代だ。
トーキョー在住の遊び人ガイジンとしてのモーマス氏は、いろいろ女の子相手に悪遊びしてたようで、お前さすがにそーいうことしちゃダメだろ的な話を間接か間間接ぐらいにいくつか聞いた気もするけど、もうわすれた。
というわけで、ファンタもいいけどチェリオもいいじゃないか、バヤリースとはいわずプラッシーにも光をあてていきたい、そんな80年代後期打ち込みポップ好みの通人にはちょっとおすすめしてもよい一枚。
http://www.myspace.com/tosiastick
数少ない日本のスティック奏者。お世話になってます。そのなかでもアンビエントっぽいものもやっておられます。ゲッチングとかエドガー・フローゼとか好きだったら必聴かも。
テレビ埼玉のコマーシャルが、シュールでクォリティも高くてすばらしい件
メタリカのEnter Sandmanのライブだけど、場所がモスクワ。
時は1991年の9月末で、つまり、ソビエト連邦崩壊の直前。もうすこしで「ソ連」なくなっちゃう。
ものすごい数のオーディエンス、空をとびかうMILヘリコプター、観客をおさえるオフィシャル(?)役の軍人たちと、逆にオーディエンスがわでヒートアップする軍人たち。メタリカというアメリカまるだしのバンドがモスクワに招聘され、会場からは星条旗もはためいて、まさに冷戦終結〜ソ連邦崩壊の一断面というか象徴のひとつというかそんないろいろを考察すると味わいありまくり。
ライブそのものも悪くないです。というかみんな若い! 18年まえ! 俺まだ大学4年生(考え方によっては大学5年生)! 千代田生命に行こう!
http://ircreport.com/news/interview/18-07-09/limechat-interviewに, LimeChat作者の Psychs氏のインタビューが載っている。
そのなかに
Q. Does LimeChat come with any hidden features or easter eggs?
Yes. LimeChat can embed YouTube player in log views for YouTube URLs, if you would enable a commented part.
とあって、どれどれ。
おお、出ました。

ほかにも画像URLにも対応してるね。