秘密戦隊ガオレンジャー

近所の住宅展示場で「秘密戦隊ガオレンジャー・ショー」をやるというので自転車に子供二人を乗せて行ってみる。

駐車場の奥にビニールシートを敷いて、コテコテとやっていておかしかった。

基本的には、すでにセリフや効果音(「フフフ覚悟しろぉ」「待て、ナントカオルグ!」「あらわれたなガオレンジャー..」びし、ばし、ぼぐ、ばばばば...)が録音されたテープを流し、それにあわせてガオレッドやらガオブルー,ガオブラック,ガオホワイト,ガオイエローたちが悪者と立ち回りを見せる、というものだが、

割と最初のほうで、どうやらテープをかける順番をまちがえたらしく、
「レッドになんかまかせておけない!」
「レッドがいないあいだにやっつけにいこうぜ」
「あいつなんかしるか!」
という、ストーリー後半の仲間割れちっくなシーンが最初のほうで再生されてしまって、
しかも舞台まんなかに思いっきり当の本人レッドがいる状況だったので、

気の毒に、レッド,ブルー,ブラック,イエロー,ホワイト,みんな困って、適当にセリフにあわせて動いたり回ったりポーズを取ったりして、その場をやりすごすしかなかったのが印象深い。

オルグ

ガオレンジャーでは、悪者は全部「何とかオルグ」という名前がついているらしい。火を吐くのはファイヤーオルグ、地面に潜れるのはモグラオルグとか。

おとうさんの会社にも、ナラキオルグとかハラペコオルグとかアラキネットとかわるいおにいさんがいっぱいいるんだよ。

シンガポール

に行きたいというので見てみる。

四日間で大人一人5〜6万、子供も入れて24万ぐらいだろうか。 BX が二台は買えるじゃんか

自分は「旅行をしたい」という発想があまりないので、まわりに引っ張ってもらってばかりで、いつも申し訳ない。

ドライブには行きたいんだけどね。でもそれは、あくまでも車を運転したいというのが最初にあって、で、あくまでもその副作用として、そういえば軽井沢なり草津なりに移動してるなぁ、おおげさに言えば、そんなかんじだ。

Doc-CD カバーのデータ

Adobe Illustrator のファイルなんだけど、前回のが、いくら探しても、ない。

どうやら、前の会社に置き忘れてきたようないやな予感がする.. ;_;

だれか、関係者で、「あぁ、おれwget したのが手元にあるよん」なかたいらしたら、ご一報請うm(_ _)m

バーバパパ

って、土のなかから自然発生したものらしい。しらなかった。 

おばけのバーバパパ

おばけのバーバパパ

  • 作者: アネット=チゾン,タラス=テイラー,やましたはるお
  • 出版社/メーカー: 偕成社
  • 発売日: 1972/06
  • メディア: 大型本
  • 購入: 1人 クリック: 42回
 

GSA 1300 Pallas

むう。これも たまらんなぁ。1982 ということは、BX に代わる直前の、最後の最後のロットだ。ボビンといい、コンソール中央のでっかいハンドブレーキといい、おしっこちびりそうだ。

インプレッサ乗ってたときは、エンジンの小さい安いグレードだったので、いまいちスバル・サウンドというか、例のバルルルル… があまり聞こえなくて寂しかったのだが、こいつはオールアルミのフラット 4、しかも空冷だ。このころはまだ油圧サスのセッティングもかなり浮世離れしてたギミなので、

ふんわか、ゆらゆら、空中浮揚 + バルルルル

と、考えるだけで昇天しそうだ。