きょうの晒し者

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Subject: 解除手続きのお願いです。

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ネットワークシステム株式会社
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営業時間
9:00〜21:00

Xantia

car

ついでにシトロエン関町にも寄る。なつかしい顔にご挨拶。いまでも Xantia 扱っている、部品も大丈夫引けます。後期型 Xantia は 160 ぐらいから。2000 年式アニバーサリーとかあったら相当気が動きそうだ。

最近は街中で Xantia をみるたび、なんて使いやすそうでかっこよくて便利でハンドリングもいい車だったのだろうと、懐かしさと後悔で胸が痛い日々だ。ほんとうに名車だったと思う。

プリウス

car

昨日はすっかり C5 いやになったので、午前中、いろいろ移動や仕事の合間にプリウスを見に行ってみる。実車はなかったのでカタログだけもらってくる。「1分程度でいいから完全に電気自動車として走ってくれないか」ボタンが新設されている。

内装本革仕様のモデルもある。いいな。値段を見ると、やっぱり乗りだし 300 万の車だ。

プリウスを検討している同志が結構おおいようだ。トヨタのお店の駐車場に入ろうとしたら、中から同じく Xantia が出てくるところで、すれ違いざまお互い苦笑い、みたいな話も聞く。

ただ、たとえばやはりウインカーレバーが右側についているとかいったあたりが我慢ならん…

C5 3

car

やっぱりがんばっても Max 190 でした。200 の大台には達しません。この図体のでかさで 2リッターエンジンだから、健闘といえよう。

C5 2

car

八王子から中央高速乗って、運転席のウインドウを閉めようとすると、いったん閉まってから誤動作して少しあいてしまう。高速でこれではきつい。とりあえず石川 PA でエンジン切ったり起動したりしてもだめ。バッテリはカバーでシールドされちゃってるので手で開けられる感じではない。というか、もろもろ機械的な故障というよりソフトウェアレイヤの問題だと思うので、高速で電子制御サスに逝かれたりとか考えるとちょっと恐い。

パワーウインドウのスイッチをタイミング良く操作すると閉めたままにできることがわかったのでまた柏に向かう。

サスが高速モードに遷移していないような感じがする。というかふにゃふにゃ頼りない感じで、やっぱりなんか変。大変に不快。これはトヨタマークIIですか?溶鉱炉に捨てたい感じ。

C5

car

八王子で、低速走行中、コンソールの全インジケやランプが一瞬またたいて、ドアロックの LED とか変な状態に。Service 点灯。いったんエンジン切っても Service 点灯のまま。

しょうがないので吉野家で牛丼くって戻ると直った。

Communication / Karl Bartos

music

Karl Bartos の新譜。うーん、Computer World のころのクラフトワークのピュンピュン、ビュビュビュの「亜流」が聞きたいひとにはどうぞ。という程度の評価しかあげられない。悪いけど「亜流」そのもの。残念だけど。俺は1回きいて、箱にしまって、もうどっかいっちゃった。

ちなみにCDケース、紙とプラスチックの複雑な構造をしていて、どうにもうまく開けられない。勇気を持って引っ張ると「飛び出すえほん」ライクに右から CD, 左からライナーノーツがでてくる。 

Communication

Communication

  • アーティスト: Karl Bartos
  • 出版社/メーカー: Columbia
  • 発売日: 2003/10/13
  • メディア: CD
 

前々作? の Electric Music 名義でのEsperantoの感動はどこにもない。こっちだって「Computer World のころのクラフトワークのレプリカ」そのものなのに、この違いはいったい何なのだろう。まだ前作? の怪作、サンプリングしたギターだけで全曲青春ギターバンドしているElectric Music / Electric Musicのほうがいいな。 

Esperanto

Esperanto

  • アーティスト: Elektric Music
  • 出版社/メーカー: Spv Germany
  • 発売日: 2003/01/01
  • メディア: CD
  • クリック: 2回
 
Electric Music

Electric Music

  • アーティスト: Karl Bartos
  • 出版社/メーカー: Soundjam
  • 発売日: 1999/07/02
  • メディア: CD
 

おまけに。たまたま Amazon のアフィリエート報告をみていて、おっ、おれに続いてこのアルバムを買った奴がいるなーと思っていたら、めずらしく会社に出社した日、会社あてに Amazon からこのアルバムが届いて、午後にさらにもうひとつ届いた。どうも自分でうっかり二枚買ってしまったらしい。同じ CD とか本とかレコードを複数回買ってしまうのはまぁよくあるが(最高3枚やったことがある)同じ日に2枚届いたのはさすがに初めてだ。

この日は会社の上司から Kraftwerk のマウスパッドをもらったばかりだったので、交換ということで2枚目のほうはあげてしまった。

というか、Information SocietyのPeace & Love, Inc.に入っている`Where Would I Be Without IBM'(IBM-PC がなかったら生きていけないよぅ)も Karl Bartos のスコアだったとは知らなかった。こちらは、というかこのアルバムはHuman League 路線の正当な後継者としての Information Societyの、変に屈折しない米国人の良さというか、スッキリさわやかロックでテクノポップだぜ、という路線が十二分に味わえる、割と名盤。

Peace & Love Inc

Peace & Love Inc

  • アーティスト: Information Society
  • 出版社/メーカー: Warner Bros / Wea
  • 発売日: 1992/10/26
  • メディア: CD
  • クリック: 1回