Goollery
a website. The pictures will automatically be stored in your gmailaccout. This is just a proof on concept! It is a pre-pre-alphaversion!
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Gmail をファイルシステム的に使ってものを置いたり。の OS X 版。mount とかできるわけではなく、ウインドウに drag and drop すると転送される。AppleScript で書いてある。
もげ
10.3.6 アップデートにより、Mac OS X v10.3 "Panther" の機能強化と信頼性の改良が行われます。すべてのユーザの方にアップデートをお勧めします。
主な改良点:
Mac(AFP)、UNIX(NFS)、PC (SMB/CIFS)のネットワークでのファイル共有機能の改良
ネットワーク・オートマウントやネットワーク・アプリケーションの起動の際の信頼性強化
OpenGL テクノロジーの改良、ATI および NVIDIA 対応のグラフィックドライバのアップデート
FireWire オーディオ、および USB デバイスとの互換性の強化
計算機、DVD プレーヤ、イメージキャプチャ、および Safari のアップデート
他社製アプリケーションとの互換性の改良
以前に、単体で実施された最新のセキュリティアップデート
このアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n300080-ja
セキュリティ・アップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n61798-ja
ジャケットのデザインからして、The BeatlesのYellow Submarine系列の明るいサイケと屈折、のテイストをどしんと中心に据えたかんじ。ポップでサイケで、素直に聴いてもナナメに聴いても満足の逸品。特にGarden Of Earthly Delightsは、好きな女の子をはじめて助手席に誘った初夏のワインディングロードが一気に開けたような、どきどきわくわくした爽快感がある。
XTCを聴くのはなぜかちょっとさぼりぎみのところがあったのだけど、これから不勉強を取り戻さねばなるまい。つぎはEnglish Settlementあたりかな?/p>
livepatch - Live Patching for Linux
I wonder this is practical, but it seems to be required in telecoarea, according to Pannus project page.
ぎゃはは
妙法ヶ岳という山にハイキングにいこうと、秩父から西にわけいった大滝村の三峰神社というところへ。(奥秩父大滝 大滝観光協会) 関越で花園まで、そこから国道140を延々と西へ。
ロープウェーに乗りたかったのだが、麓の駅の駐車場が一杯で車を止められず、しょうがないのでワインディングを走って、山頂駅を超えたところにある駐車場へ。峠道を登っていくと、かなり紅葉をみることができる。



ひとまず妙法ヶ岳方面に向かうが、霧、時間がもう遅い、子供連れ、クマが出る、云々で途中でとっととやめて引き返す。





いもの串焼き。なかなかうまい。小ぶりな芋を皮ごとかぶりつくと、皮がかえってシャキシャキして旨い。



となりの三峰神社にいく。この大滝村、以前オウムの移転騒ぎがあったせいか、「オウム立ち入り禁止」の類の看板がそこかしこにあった。












U2スペシャルエディション。

帰りに道の駅「大滝温泉」へ。大人で600円で入れて安い。中は、広くもなく狭くもなく、不潔でもなく清潔でもなく、特に印象無し。

2時間で帰宅。
AL4オートマチックミッションは、東京のタウンスピードでの変速ショックのドシンには困ったものだが、郊外や山岳地における快活な巡航パターンだと実にいい。常にツボをついたエンジンブレーキが右足の意のままに得られ、登りでも下りでも、フットブレーキなどまったく不要なぐらいだ。(とはいえ後続へのインフォメーションという意味で普通のブレーキも併用するけど)
とはいえ帰りの関越では、やはりここ最近出るようになった120〜130km/h前後のステアリングのシミーが気になる。
ところで、大滝村に入ってから三峰神社へ車でいくには、国道140を左折するのだが、その左折する交差点は、トンネルの中にある。
このトンネル(駒ヶ滝トンネル)は、むちゃくちゃ狭い。トンネルの壁はコンクリ吹き付けを行なっただけで、ぐにゃぐにゃしており、車を運転して進んでいくと、まるで自分が食道から胃に進んでいく胃カメラになったような、大腸から外界に飛び出す大便になったような気分になる。
トンネルの中は車はすれ違えないほど狭い。人は通れない。左折する交差点も狭い。交差点というかY字型の分岐でしかない。Yをきつく曲がる向きの左折は禁止されているのだが、というかこれは物理的に自動車で曲がることはできない。
おまけに、左分岐(アプローチトンネル)してトンネルを抜けると、そこはダムの真上で、あとはダムの向う側に渡り切るまで、狭いダム上の通路を走っていくしかない。
で、これらの道路は一方通行ではない。とはいえすれ違うことはできないので、
これらの閉空間が閉塞区間になっていて、つまり地域全体がひとつのセマフォになっている。地域に入るところの信号機は、そんなわけで相当待たされる。なので、むかしのクイズ番組「クイズ・タイムショック」のような残り時間インジケーターが信号機についている。
Mute Records 率いる Daniel Miller 御大のソロプロジェクト。ライナーには4名のメンバーの名前が書いてあるがインチキ。1979 年ごろの作品。YMO だの Human League だの Cabaret Voltaire だのが世に出てこようとしている、テクノというかエレポップ創世期のどまんなか。
音はまさにピコピコチープで、かなりダメ。でも、ダメで、実に、イイ。「あーーー、このこの!」Daniel 御大の頭をゲンコツでごしごししたくなる。初期 Mute 独特の、なんつかホルモンを感じる矩形波を味わえる一作。あの感じ、あの感じですよ。「ピコピコ」といえど、デジタル回路から出てくるカスではありません。アナログ回路の気合いです。エレポップ好き、Mute 好きなら、相手によっては大プッシュ。
Sun Flight, State of Shock あたりがまあまあよい。デペのシングル B 面程度によい。逆にいうと Depeche Mode がいかに才ある連中だったかがわかる。
初期のデペにもよくあった、インチキピコピコなアメリカンフィフティーズ〜サーフミュージックもどきもある(Just Like Eddie, Sweet Little Sixteen, Oh Boy, Red River Rock)。
You Really Got Me のカヴァーまである。
Judy in Disguise では Mute Records 〜Blackwing Studio 名物の ARP 2600 バスドラムの原型を聴くことができる。
というか、球の投げっこや取りっこや走りっこに人が興味を持つとか、そういったことが、生まれてこのかた、途方もなく理解不能なんだな…