バブルへGO!! タイムマシンはドラム式

movie

むちゃくちゃベタだが、気軽にたのしめてよかった。バブル期に大学生活を送ったぼくにはいろいろなんとも懐かしい。
広末涼子はこの映画にはどんぴしゃり。とても一児の母とはおもえない。

コメント

2 Comments

  1. 関税、および貿易に関する一般協定。
    確かにバイト代はバブルだったよねぇ。 スリッピンググリッソル、じゃなくてセコンズ聴いてるけど、この女性コーラス誰なんだっけ?。 あのさ、「もともと」には言ってるけど、ほんと、あなたたちのコーラス最高!!。泣けるね。こう書くと安っぽいけど、神経症を煩わなかったら出来た、「ニウロマンティック」みたいで、最高!!。 どうやったらこんなコード進行になるんだろう?。 すぎぇえ。 あ、リップサービス始まっちゃった。 これ、中間のサンプルはS612?。 やっぱ、12Bitかー。 次に来るのは12bitのモデリングか?。 本末転倒だけど。 あ、omni最高!!。 吉田のソニックギェリラと並んでSEADの最高のテクノだね。
  2. mrmt
    「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」へのコメントではないような気が… (わ Slipping Secondsの女性ヴォーカルは、堀越さんとおっしゃる、国立音大の声楽科の女の子です。いまでもライブハウスでジャズなど歌っていらっしゃるようです。 Lip Serviceのサンプリング・ラップっぽいものは、YAMAHA RX-7にツルシで入ってる音素片です。 Beat the Omniは、なんつかニーズにあわせて書いた、つまり納期までに要求仕様にあわせて書いた曲なので、そんなに気に入っているってもんでもないですね本人は。 とはいえ、お仕事的に頭を切り替えて曲を作るのも、なんかプロっぽい気がして愉しかった記憶もあります。