悪夢

今朝は試験の夢で目が覚めた。おそらくこの試験に受からないと単位がもらえない or 留年とか、なにか自分にとって破滅的な状況になるのだが、おそらくそうなるのは自分でもわかっている。
しかも、寝過ごして、試験開始直後にやっと入室する。
もう用紙が配られている最中である。まず、解答開始前に記入すべきなにか選択欄のようなものがあるのだが、その意味すら私にはわからない。
教官が「xxx、xxx だから xxx だよね」と質問し、私の隣の人間は「はい、xxx、もちろん」と軽く返答しているが、私には何を言っているのかすらわからない。とりあえず、判ったような振りをするだけである。

あと数十分後には己の全てが破滅するのがわかっている。
早くも周りが暗くなって見える。発汗が止まらない。

..最近、この夢を月に二回は見る。いやなものだ。

CITUNING

昼に行ってみた。どうもツネミ自動車さんはショールームからは手を引かれたみたいで、J's さんがショールーム機能を譲り受け、開店したらしく。

まだ品揃えが間に合わず、Xantia 系のパーツはぜんぜんなかった ^^;

つーか、やっぱり、エアロパーツとか、ステンメッシュとか、「速くしたい」「かっこヨクしたい」系の内容なんですね。うーん、シトロエン乗りって、「あぁタイヤ細くしたい」「うー、足を柔らかくしたい」とか、どっちかつーと「遅くしたい(?!)」という願望が多いような気がするんで、このお店は異端中の異端、ということになるのかしら。どーなんでしょ。

しかし、LHM を今度大量に仕入れて一本千円ぐらいで。なんてお話も伺え、これは全ハイドロへへ乗りに嬉しいニュースだ。

ツネミさんショールームはともかく工場のほうは今まで通り続けられる、だからファクトリ的には J's とツネミさんの二本体制なんで、車検なんかも安くできますから、ぜひ。というのも嬉しいかぎり。

しかし、自転車で行けるレベルの距離にシトロエン屋が二軒もあるおれって、世界一の幸せものでは。住まいが「チチブ電気至近」のリブレット・ユーザのようなものだろう。(どこが

xyzzy

xyzzy

emacs の機能をまったくスクラッチから Win32 上で実装したエディタ?似て非なるものだが、かなり よくできている。

SII MC-6550

ちょうどToshibaのIPC-5026Aも出たときだったので迷ったのですが、IPC-5026AはWindows95/98/NT4.0とカタログに書いてあり、SIIのは更にMacやWindowsCEも可となっていたので、WinModemの可能性がゼロと推測されるMC-6550になってしまいました。付属のFDにはmodem.infが入っているだけで、Linuxでもすんなり16550Aと認識されて、pppdで一発で動きました。