iアプリ開発環境構築 How To
かくしか。
ABS 故障、おとといまでは、街中の低速ブレーキとかで誤作動のゴゴゴを二回ほどくりかえせば、ABS 君も「あれ? オレ、なんか、おかしいわ..」と気づいて、自分で自分を切っていた(そして、ABS 故障ランプが点灯)のだが、
昨日の夕方からは、常時稼動になってしまった。
おかげで、渋滞ののろのろ go stop でも、ブレーキがいちいちゴゴゴゴして、すこぶる うっとうしい。
ので、フューズをぶっこぬいて ABS モジュールを機能停止させる。
New Europeans は当時サントリーが TVCF に使っていて、山本寛斎さんが黄色いヘリで飛ぶ内容だった
ぼくはこれを聴くまでロックとかエレキギターの類はうるさくてあらゆる死ねと思っていたのだがこの曲の Midge Ure のカッティングを聴いてから考えが改まった。
B 面の Mr. X 〜 Western Promise 〜 Vienna のメドレーは、ポスト・パンクからニューロマンティックの扉をひらく、80年代の幕開けを象徴する、歴史に残る、名曲中の、名曲だ。エレクトリック・バイオリンがすばらしい。
1980年作品、ということは、ぼくがこれを聞いたのは中学一年だ。かれこれ20年前だ。年をとったものだ。
に go!
寝不足もあってつかれた。必要以上に子供におこってしまったり(もちろんあとであやまったが)
風呂にもはいらずバタンキューでねる。帰ってから Doc-CD 続きをやるつもりだったが、そんなの無理だ。
ポーレンフィルターとリアワイパーのブレードを交換。
ポーレンフィルター(エアコンの空気フィルタ)は真っ黒で恐ろしいことになっていた。たしかにこれでは風が出るわけがない。
起床。
もくもくと。しかしやる気ゼロ。せつない。
就寝。
B2 Unit / 坂本龍一, Cafe Bleu / The Style Council
New Order のプロモ集が出てくる。The Perfect Kiss, Touched by the Hand of God のビデオは、最高に人をナメてて、いつみてもすばらしい。が、曲のプロモーションにはちっともなってない気はする
あとは Bizarre Love Triangle が実にすばらしい
ぼくはロバート・ロンゴという監督はこれで知ったので、むちゃくちゃ期待して JM を見て、極限にへこんだ記憶がある。
あと、この1〜2フレごとのコラージュは、ポケモンのアレ以上に、コドモには毒だね。RealVideo とか MPEG エンコーディングに対する挑戦でもある。
最初の会社に入社した当時の、新人研修ビデオが出てくる。
新人を研修するビデオではなくて、新人研修として、撮影とか編集とかロケとかの研修を行った結果のビデオである。
クレジットを見ると、おれはタイムキーパーをやったらしいが何も覚えていない。
というか、自分が登場してきた時点で死にましたね。
あとは Erasure のロンドンライブ。宝塚歌劇とサンリオピューロランドをホモの世界に持ち込んだようなステージはあいかわらずすばらしい。
こう、ちょびっとだけ(鼻毛2本ていど) お手伝いしたので、 GNU Autoconf/Automake/Libtool 本を頂戴した。
自宅に届いたときにちょうど不在だったため、息子と二人で宅急便受け取りにおもむいて、車の中で開けようとしたら、パッケージの鋭いボール紙で、右手親指をズブブと切ってしまう。血がけっこう出る。
そのあと買いものの用事もまだあったので、親指なめつつ、半べそかきつつスーパーとかをまわる。
が、血が止まるよう、心臓よりも親指を上にしていよう。ということで、親指をたてつつ店内とかそこらを歩いていると、はたから見るぶんにはイエー! イッツオーライ! というかんじで、バカみたいでよろしい。
ということに気づいたので、かなり気分を持ち直す。
怪我したのが親指でなくて中指だったら、ダミット、ファッキューなので、まずかったろう。
帰宅してマキロン塗ってばんそうこうを貼っているうちに血は止まったが、どうもずきずきする。
それから家族を載せてクルマを運転して遊びにいったが、信号待ちで、対面にも同じくるまがいて、ぼくが運転席の窓枠に置いた右手の親指をたてているので、向うもすれちがいざまに、笑顔で親指をたててくれた。
ツーリングじゃないんだが...
というか、今日は大泉近辺をちょっとうろうろしただけなのに、 ZX 3 台、Xantia 6 台ぐらいとすれちがったり挨拶したり。
このへんは本当に多い。みんな、どうかしているぞ
このマシン時計が狂ってしょうもないので ntp 入れた