神の河
「かんのこ」。焼酎もロックでまったり飲むとおいしいものだなぁ。
「かんのこ」。焼酎もロックでまったり飲むとおいしいものだなぁ。
救急車を呼ぶ前は 40.3 度あったが、搬送前には 38 度、入院させておちつかせたら 37 度台に落ちた。
が、どうも氷枕で冷やし過ぎのようで、全身痙攣して寒い寒いと震えている。
母を連れて練馬区役所前の中華へ。北京家庭菜の微妙に一歩手前、ぐらいにうまい。
実家に泊まることにして、焼酎を飲みつつ母と作業の現状把握、To Do List の整理など。葬儀が終ったあとに出すご挨拶状は父と母で推敲がすすみ、母のイラストもきれいにはまっている。は、いいのだが、MacOS 9.2 の ClarisWorks では葬儀屋へのデジタル入稿は無理じゃないかな…
写真は、白樺林のなかで、Peugeot 306 Cabrioret のまえで微笑んでいるやつがいい感じだ。
遺産は、相続税がうひー というほどもないようなので面倒がなくてありがたいかも。
あと長兄の後見人、母をとばして私が引き受けることにするが、あらゆる書類の用意とか、マンションの売買と大学受験を合わせたぐらい面倒なようで、卒倒する。だいたい自分がいくら金を持っているのかもさっぱりわからんぐらいなのに(ものすごく持っているということではなく)。
つか急遽救急車で父を搬送したり。彼にとって、今日が自宅で過ごした最後になるのではないかという気が非常にする。
つうか「実は三人兄弟」のあれだの、司法書士3人だの、重度心身障害者の兄の後見人だの、仕事も最強に悶絶に忙しいところに、なかなかおもしろくなってきた。こうしてみると、父が会社をきれいにたたんでおいてくれたことには感謝の言葉もない。
つか、でぶあんどころではないな。。
うーん、おもしろくも何ともないだろうけど、keitairc の説明でも書くかな。これぐらいしかネタがない
いかにも現代的な地下鉄車両がトンネルを出ると同時に急カーブと急勾配の続く山岳路線となり、終点の浜大津駅近くになると今度はのどかな路面電車となって終着駅に着くなんとも変化にとんだ沿線。鉄道マニアでなくても乗っててとても楽しい!
ヲーダーしましたよ!
当然アナログ盤は擦り切れるほど聴いたが、エレポップ歴史の名盤中の名盤だとおもう。
Depeche Mode が 1st でややブレークして、直後にメインのソングライターの Vince Clarke がスピンアウトしてAlison Moyet と Yazoo を作ってしまったわけだが、残された3人のデペの真のソングライター、Martin L. Gore の才能がここでついに扉をあけたという。
傷つきやすい少年期の痛みやらなんやら、っていうテーマだけで充分にイタイわけだが、イギリスの地方都市出身の、カッコも微妙にまだださい、童貞か童貞でないか微妙なぐらいの青年たちが熱心に真面目につくったエレポップということで、名盤となった。
特に `See You' は、Tangerine Dream なシーケンス・ビートと少年エレポップの融合ってことで、名曲中の名曲中の名曲だ。もっとも、1st の「電気ビーチボーイズ」路線の曲も微妙にのこっているのは愛敬。
分裂したほうの Yazoo の 1st, Upstairs at Eric'sも、名盤中の名盤ですねえ。ヴィンス様ーーーーーーー
Billy Holiday の Don't Explain のカヴァーをhttp://somafm.com/で聴いて気にいったので取った。
あさから息子の入っているところの剣道の試合大会