USB-シリアル変換

さっくり認識というのは真っ赤なウソで、http://www.ftdichip.com/FTMacDriver.htmでやっとドライバを見つけた。Mac OS X 10.3 Panther でも ok だった。これでやっと kermit とかが使える。出先で自分で serial login とかCisco にシリアルとかできんようでは話になっていなかった。はあはあはあ。

ちなみにUSB-シリアル変換ケーブルは Arvel の SRC06-USB だよ。> 検索エンジン

(追記: 上記URLはなくなってた。http://www.ftdichip.com/Drivers/FT2232CDrivers.htmの VCP Drivers の FTDIUSBSerialDriver で。Mac OS X 10.4.2 で動作ok. 2005/10/7)

(Mac OS X 10.4.3 でも動作ok. 2005/11/10)

(Mac OS X 10.4.6 on intel mac での場合はhttp://diary.mrmt.net/item/176を参照されたい。2006/4/11)

柏

goudge.org 復旧。これにより postfix-jp ML 復旧。

JLA, Debian JP 関係をあらき、またぬき両氏がもろもろ作業してくださる。おれはおれで、稼働中のラックの根っ子になっている Cisco をうっかり撤収するというナイスな成果をあげる。

jp.openbsd.org の SPARCstation 10 撤収。

夏休み

自宅でまったり。といいつつ、気がつくと仕事をしていたりしてまずい。

Access .mdb

定型フォームでしか開けなくなった住所録の *.mdb をどうしようかと思っていたが、なんのことはない、「筆まめ」で任意の *.mdb を開けるようになっていた。フィールド定義など、筆まめのほうで、これは名前のふりがなですよね、これはそのお宅のご家族の名前かな? とか、適宜アタリをつけてくれている。他にもいろいろ、よくできているものだ。
やっぱり売りものソフトの類もばんばん試す姿勢がないと、世間・実情知らずの引きこもりで一生を終ってしまうね。

筋肉痛だかなんだか

ここ数日、心臓があるあたりの、皮膚の内側が一定感覚でずきずきしてたまらない。よくある神経痛だと思っていたが、こう数日つづくと一体なんだろうという感じ。