AirStation WBR-G54/P with WLI-CB-G54
AirStation WBR-G54/P with WLI-CB-G54
kmuto さんお買いあげ。夜中に森本交通でお届けすることに。
AirStation WBR-G54/P with WLI-CB-G54
kmuto さんお買いあげ。夜中に森本交通でお届けすることに。
題に対応しました。また、新しいバージョンの iPhoto が利用可能になったときに通知する機能が追加されました。
相続関係で東京家庭裁判所やら東京法務局やら。
東京法務局の脇では、なにやら発掘作業をやっていた。

結局AirMac Extremeも買ってしまった。これでは信者の道まっしぐらである。

USBプリンタはAirMac Extremeに差しなおして、Windows, OS Xから共有。
んでもって、やっとAirMac ExpressのWDSが動くようになった。ただWDSによるワイヤレスネットワーク拡張を使うには、WPAとか使えず、WEPしか使えないのが残念。これはAirMac Express / Extremeがタコなのか、もともとそういうものなのか、よくわからない。
オーディオの飛ばしは、とりあえず飽きた。居間のオーディオにつなっぱなしにしたいところだが、うちのオーディオのAUX入力端子は操作パネルの前面にあるので、つなぎっぱなしにしておくと線が手前にはしたなく出てしまって、みっともない。ちょっと考えよう。
これで、涼しいバルコニーでも快適にハックできるようになった。公園の森を見下ろしつつ、一服しつつ、酒もたのしみつつ、無線。極楽。ベランダ用のテーブルとイスも欲しくなってきたぞ。
AirStation G54は、明日売っぱらう。
Apple製品は、包装を開けて出すときのパッキングのデザインや作りが、いつも、にくいよこの、ど根性ガエル! というぐらい良くできているのだが、AirMac Extremeは単に紙箱に入っているだけで、なんか非常にイマイチだ。
AirMac Expressですら、買った喜びを反芻できる包装になっていたぞ。

もっとも、AirStation G54とAirMac Extreme,どっちが商品としての包装の魅力があるかというと、これはもうNutshell Handbookとアサヒ芸能を比べているようなもので、残酷というより他はない。

とはいえ、「じゃあスカした箱にすりゃ客はエアステーション買ってくれるのか!」と言われたら、それもごもっとも。
飯田橋の高はしにいく。いままでいつも行こうと思っても、長蛇の行列だったり、夕方なのにもはや閉まっていたり、なかなか入ることができなかった。わんたん麺を頼む。900円。

スープは塩味で薄め、そこに獣系の香がかなり濃い。麺はやや細めでいいんだけど、コアな九州ラーメンの店のような、粉とカンスイの合わさったにおいがする。チャーシューはやわらかいんだけど、脂身が多くて、薄味。メンマやや固め。ワンタンもちょっと固め。横溢する獣系の臭いを、フォローしてくれない薄味スープ。薄味なのはいいんだけど、そのぶん無防備にケモノスメルを正面から喰らうだけで、厳しい。んでもって店はかなり狭くて箸使いにも気を使う。全部食うのがちょっとつらかった。

食いはじめてしばらくしてから不思議なデジャビューを感じていたのだが、わかった。これは、アメリカあたりで、しょうもない日本料理とか勘違いしたラーメンを出されて、わかっちゃいたけど、この味は、違う。ありえない。食えん。まいった。どうしよう。という状況におちいったときのアレだ。
食いもののどうこうは完全に個人の好みである。という上で、おれは、この店は、ない。すまん。
といいつつ、日比谷の家庭裁判所で相続関係などつまらないことをもごもご。
柄にもなく皇居のお堀まわりを散歩。6歳のときから皇居脇の学校に通っていたが、二重橋というものを能動的に見たのははじめてだ。




10分100円だが、24時間で2,000円の天井があるので、相当割安感がある。三井不動産がリパークをやっているので、新宿三井ビルの地下駐車場もリパークになっているようだ。
しかし、昼飯2,000円だと目の玉飛び出るが、駐車場 2,000 円だと、いやぁ、安っすいなーと思うのは頭の金銭感覚のバランスが取れていない。