ArKaos VJ

art

月末には友人のiBook G4でArKaos VJも利用予定。

このVJソフトは割と直感的でシンプルでよい。エフェクトなどもとりあえず悪くない感じ。ビデオやエフェクトを鍵盤で「弾いていく」のはおもしろい。
あとはとにかく、仕事と家庭のわずかなすきまの時間をみつけて、アイディアを形にしていくしかない。

コメント

2 Comments

  1. うしくん
    こいつの問題は,その画面の小さな鍵盤に貼ってある画像データがなんであるのかを覚えておかないといけないという、通常のVjソフトでは考えられない使いづらさ。 MIDIでコントロールできるのは我々は感覚的になじみやすいが、こと、Vjという点において、どうなんだろうかと冷静に考えてしまう。 反応が遅れると感じるのは、それがディフォルトです。WinでもMacでもそれぐらいの感覚です。
  2. mrmt
    いやでも、操作画面の鍵盤ガイドに画像のサムネールが出ているので、充分たすかります。 MIDIでコントロールできる利点は、和音的操作、つまりA押しながらB押して、さらにC押しつつBは離してD押して、みたいな操作を、きちんとしたインタフェース装置でできること、というか、そもそもそういう操作ができること。 コンピュータのキーボードは、せいぜい Control + Shift + Alt + A おしつつ、タイピングが早いので打鍵した指がキーから離れる寸前につぎのキーが押された(n key roll over)、程度のことまでしか処理できないし、そこまでしか想定していない。だから、ある程度以上はまともに「演奏」できない。