いやでも、操作画面の鍵盤ガイドに画像のサムネールが出ているので、充分たすかります。
MIDIでコントロールできる利点は、和音的操作、つまりA押しながらB押して、さらにC押しつつBは離してD押して、みたいな操作を、きちんとしたインタフェース装置でできること、というか、そもそもそういう操作ができること。
コンピュータのキーボードは、せいぜい Control + Shift + Alt + A おしつつ、タイピングが早いので打鍵した指がキーから離れる寸前につぎのキーが押された(n key roll over)、程度のことまでしか処理できないし、そこまでしか想定していない。だから、ある程度以上はまともに「演奏」できない。
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