コメント

2 Comments

  1. tone
    毎回なぜかシアターで見てしまっている映画w。 帰りの車のスピードがいつもより30km/hくらい超過します。 スタッフもキャストも毎回(ほぼ)総入れ替えなのに シリーズを成立してしまうプロデューサーに漢気を感じます。 コワくもあり、楽しみです。
  2. mrmt
    trailerをコマ送りで見てみると、クルマのナンバーが0から始まっているものがいくつかありました。 クルマのナンバーを0から始めるのは、「ほらこんなナンバーありえないでしょ、これはあくまでも架空のお話なんですヨ」という主張なり逃げの手法として若干よく見るものですね。 ただ今作ではほかにも、フェアレディZ (Z33)とかR34 GT-Rとか、果てにはビッグブロックのフォード・ムスタングまでが「練馬500」といったナンバーで疾駆しまくるというファンタジーが見られました。 税制面でも、現在科学でははかり知れないほどの優遇を受けられる架空の世界。という設定になっています。これは新しい手法です。