文法解析
「パンダって、なに食べてるんだろうね?」
「パンだ」
せがれは、まだこれをパースできないようだ。
まだまだだな。
「パンダって、なに食べてるんだろうね?」
「パンだ」
せがれは、まだこれをパースできないようだ。
まだまだだな。
かえるか (06:26)
帰宅が 07:30?
13:00 ごろに おきて 14:30 出社目標 ということで。
おきた。13:10 でた。家族をプールに送った。14:30 ついた。
あぁ
本当にどうするべえよ
こう、全員やるき0状態なわけですが
社会的? にも やらんとまずい状態なわけで
こう、家族とスーパーに買い物にいってるときとかについ Doc-CD やらんとなぁ とか思い出すと
こう 時間がない! 的にいらいらして子供に八つ当たり、はさすがにしないが、ささいなことに声を荒げたりして
精神的にもイカンね、あれは
「さっき、ぼくと遊んでくれるって約束したじゃないか」って声に
いかん いかん と 息子と遊んでるのだが
こう 胃が痛いね
奥さんに「これ、いいよ」とすすめられたもの。
自分は「癒しがどうのこうの」っていうページは、訳知り顔で自分の内面に土足で踏み入れられるような気がしてあまり見ないのだけれど、まずは一部分のプリントアウトを渡されて、ふむふむ。
子育て系のページは、もう山のようにあるけれど、内容のポジティブさとか、読むだけで気が開ける感じとか、なんといっても文章の達意、明快、平明さがとてもよい。
で、この人は「抱っこ法」というのを提唱支援しているのだけれど、子育てに限らず、夫婦友人仕事会社上司部下のいずれにしても敷衍できることばかり、いうなれば相手に対する洞察と思いやりっすよね。
こういうことって、「いやわかっちゃいるけど日頃どうもね…」という場合が多いような気がするし、そういう場合に、「やっぱりそうだよねー」と明快な文章で再確認させてくれる、そういう意味でよいものだった。
かといって、来週出社早々に nsatoh に抱きつかれても困ってしまうのだが。
というやつを自分用にもあげようかと思い、いろいろ調べはじめる。
このへんのジャンルを調べようとすると、気色わるいページが多くて、苦労する。
Sendmail 本、Perl 本に次いで、風呂に落とした…