戸川京子さん自殺
合掌。
むつみ屋と会社の途中にある、これまたできたばかりの、横浜「家」系のところにいってみる。
スープは煮干し系で、ぼくはあまり興味はないけれどそれはそれでいいとして、麺が、(かためを頼んだのに) 柔らかくて、太い。
ぼくは戦争と柔太な麺類は地球から絶滅させたいと思っているので、まいった。死ぬ。
「これはラーメンじゃない、ソーキそばなんだ、ソーキそば」と自分に暗示をかけて流しこむ。二度といかねー
わくわく。
そういえば打ち上げの最中に奥歯が割れてしまった。
ぼく (ぼくら) が全部でいったいいくらお金をもっているのか、はじめて具体的にだんだんわかってきた。興味ぶかい。
というか、おれがそのへん、ずぼらすぎるのか。
たいへんたのしかった。
そういえばぼくには今まで、何かプロジェクトが最後まですすんで、終わって、打ちあげ。という体験が極度に少ないのであった。^^;べつに今の会社がどう、というのではなく、一般的に。現実社会はそんなもんでしょ (わら
むしろ、途中の打ち切りとか中止とかの可能性やメリット・デメリットをたえず考慮検討してないプロジェクトというのは思考が硬直してるよなーとか思う。ってのは屈折してるのかなー
さいきんの銀行の機械は、通帳記入の繰り越しもみんなできるのね。