大泉交通公園
子供たち自転車のりまくり。噴水やっていなくて、ちょっと残念。
近所に「美容室 UNIX」を発見。
夕方ゆめりあフェンテ。
子供たち自転車のりまくり。噴水やっていなくて、ちょっと残念。
近所に「美容室 UNIX」を発見。
夕方ゆめりあフェンテ。
娘と「お父さんと工作」
書かれていることは、常識だろ? ともおもうけど、まぁおもしろかった。ともあれ、50年前の本 (和訳は35年前) ということもあり、いまでは中〜高校生向け、かな?
統計でウソをつく法―数式を使わない統計学入門 (ブルーバックス)
不吉な匂いは特におもしろい。eclipse はリファクタリング支援までするのか。
あいかわらずうまかった。
デザート、「あまくてあったかいご飯」系のデザートが、あたらしいものと出会ったおもしろさもあってよかった。
明け方、作業しながら気絶してしまい、どうも指先が熱い… と意識がもどったら、ThinkPad 240Zのうえに火のついた煙草が。
「8」のキートップがどろどろに。

右下「Alt」のキートップをはがして「8」の位置にはめこむ。これでばっちり。
野猿街道からちょっと入ったところのやつ。
いちばん小さいのを頼んでも、マジで野菜が山盛り。山盛りというのは、山を崩さずにどうやって食べ始めるか途方に暮れる状態のことだ。
麺はぶっとい。これまた量が多い。チャーシューはやわらかくて結構だがこれまたでかい、脂がしっかり。
スープはそれと比べるとあっさりめなのだが…
あらゆる好みなのだが、武蔵小金井の大勝軒といい、自分には決して理解できない領域のあることを知る。
当然アナログ盤は擦り切れるほど聴いた。しかし 1984 年度作品ということは、19年まえではないか。おれも年をとったものだ。
前作 Construction Time Again で導入されたインダストリアル風味が、メタル・パーカッションとして存分に施され、皮がムケた感じ。ほかにも全般的にオトナの音。
基本的にほとんど New England Digital Synclavia、ピアノ弾きがたりのSomebody は E-mu Systems Emulator II.
Master and Servant は「デスコ」な感じというか、当時は Bananarama の Venus とか, Stock, Aitken and Waterman (PWL)あたりの音が全盛期で、Martin L. Gore も、わざとそういうのを「エヘヘ」な感じでふざけてやってたような気がする。Master and Servant の single b/w のSet Me Free (Remotivate Me) なんて、もろにそのへんのテイストなのだ。
全米チャート 4位までいった People are People はもちろん、いまの基準でいうと低ビットレートなサンプリングサウンドがむしろ淫猥でよい Something to Do,TR-909 のスネアチューニングツマミ最弱の Lie to Me,It Doesn't Matter,宗教批判つーんで US では放送禁止になった Blasphemous Rumours,なんつか全曲すばらしい。名盤。翳ふかく暗くハードでもありつつ癒される。電気でありつつ生。ひさしぶりに見直しましたよ。あーーマーティン様ーーー
親から借りていたがなくしてしまったぽいので、というか探すのが面倒くさいのでamazon から取った。お葬式カスタマイズ仕様書 Wizard みたいな本。お葬式デザパタ?