Ruby 1.8.0 変更点
〔訳注:この文章は ftp://ftp.ruby-lang.org/pub/ruby/1.8/changes.1.8.0 を取り急ぎ翻訳したものです。〔訳注:この文章は ftp://ftp.ruby-lang.org/pub/ruby/1.8/changes.1.8.0 を取り急ぎ翻訳したものです。PowerBook というものはフタを閉じるとスリープしてしまうものだが、PowerBook G4 12" などはNoSleepを入れるとスリープしなくなる。ちなみに kernel にパッチをあてる (バイナリモジュールが入るようで、リコンパイルとかの世界ではない) ので若干キケソ。
ばしばしウインドウやアプリケーションを切り替えつつがりがり Emacs (on X11) を使っていると、押してもいないのに Ctrl キーが押されたままのステータスになってしまう、あるいは、押しているのに Ctrl キーが押されてないという状態になってしまうことがあり、極めて非常に不快。なんとかする方法はあるのかな…

ay先生にならって、amazon アフィリエートに申し込んでみた。2 business day ぐらいで承認。公私ともに興味深い。
~/.xinitrc が書けるのね。
. .keychain/chiyochan-sh
/sw/bin/emacs -geometry 80x60+0+0 &
quartz-wmあとは、ことえりを EGG あたりから listen とかできないかな。
まぁ jserver とか入れればいいわけですが、そこまでやってしまうのもなんかあれげ。
くるまがないのと、あと終電の時間をあまり把握してなかったので、みごと終電のりすごしましたよ。
病院あがった母を連れて、きょうもきてしまった。タンドリーチキンの、からいタマネギの付けあわせがなんともうまい。

ナンのパリパリさ、クリスピーさはひばりが丘マラバールのほうがあるような気がするけど、シャネ・パンジャブにはパリパリガリガリのガーリックナンがあるので、こっちも合せて食えば最強。
きょうは「辛くないのでお子様にも ok」というバター・カレーも頼んでみた。ヨーグルトとトマトがこってり煮込まれたクリームシチュー的なもので、各種スパイスが香ばしいことインドティーのごとし、これも良かった。
ダール豆のやつは、もちろんおいしいんだけど、是非まずはこれを頼みたい! というよりは、インド料理に入っていくについての必須通過点、という位置付けかな? おれ的には。
これはおいしい、なるほど、ナンとかカレーというのはこういうものか、おいしいんだね、見識を新たにした、と母も感激があったようで、以前鳴りもの入りで高田馬場マラバールのクソまずいナンを食わせてしまった雪辱を取り返し、インド文化の栄光を大いに挽回する。
母を連れて秋津療育園に。昭彦君は歯を抜かねばならないようだ。





あと後見人の話などききつつ仕事の仕様書を書く。そのあとはそのまま聖母病院へ。