C5 Break

car

きのう聖母病院まえで緑の C5 Break とすれ違った。生きているほかの個体をみたのは3台目、今年2台目。

父

もろもろをがががががーーと推進中。いろいろ大変とか興味深いこといっぱい。たださすがにこういうところには記録しづらいな。

会社もトラブルまくり、テンパリまくり、人休みまくりでたまらん。

USB - 携帯充電ケーブル

便利だ。僕が買ったのは車のシガーソケットにも対応のやつで、シガーライターのソケットから給電端子としての USB に変換するやつもついている。装着すると、車から USB が生えているようだ。

祥龍房

見舞にきてくれた大泉の小母と一緒に3人で練馬区役所前の祥龍房。春菊とにんにくの炒め物。ればにら炒め。ぶたバラ肉の鍋ご飯。いずれも旨い。特に海鮮五目ビーフンが薄めの塩味で実に旨い。

黒い酢豚 (糖酢肉) も旨いらしい。

神の河

ロックがうまい。

おいしくお酒を飲めるときは、たばこも実にうまい。

普段お酒はあまり飲まない(時間がないし、自動車の運転というアクティビティが損なわれるデメリットは僕の人生にはもったいなすぎる) のだけれど、お酒を味わっておいしく飲もうというときは、たばこもおいしく味わおうという気持ちでいっぱいになる。

おいしいお酒をおいしい煙草で楽しもうというのと、おいしい煙草をおいしいお酒で楽しもうというのとは、まったくひとつであって、両者切り離しがたい。これはカツオのたたきとショウガのようなもので、味覚感覚として切り離せない愉楽なのだ。人生はかくも楽しい。

The Best of Fad Gadjet / Fad Gadjet

music

The Best of Fad Gadjet / Fad Gadjet

Mute レーベルのエレポップ系本道における裏番長みたいな人。ダニエル・ミラー神ひきいるミュート・テイストに下世話、雑、陽気+陰気があわさったような。アナログレコードは10枚ぐらい持っていたが、聴くのは10年ぶりぐらいで、とにかくなつかしい。

`Fireside favourite', `Insectitide', `For whom the bell tolls',`Love parasite' とかなつかしい。

70年代おわりから80年代初頭にかけての、デジタルだの MIDI だのといった軟弱な電子音ではなく、アナログ VCO - VCF - VCA の雄叫びというか「電気音」、ビリビリくる、角がたったというか、チンコがビシっと硬く立った感じの矩形波。辛口のエレポップを聴きたくなったときに。