ヘッドライトバルブ切れ
C5 の右側(運転席側)のヘッドライトバルブが切れちゃった。
C5 の右側(運転席側)のヘッドライトバルブが切れちゃった。
会社でつかってみた。
絵の教室を終った母を光が丘まで迎えにいく。
生のマカダミアナッツをもらったというので、ラジオペンチで割れるかななどと素人なことをいっているので、職場でみんなでよく割って食っている、マカダミアナッツ専用割り器を求めようと息子と買い出しに。
高野台のピーコック、光が丘では見つからず、結局南大沢と同じサカガミのある桜台にて購入。


むっちが持っているものと同モデルが手にはいった。

`HAPPY CRACKING' というのが嬉しいじゃありませんか。

息子と一緒に東急世田谷線に乗りにいってきた。
車で上高井戸近くまでいって、松原駅から三軒茶屋まで往復。
ビューゲルだし、連接式台車だし、独自の課金システムだし、なかなかいい。



む、notify が
Died Online.com
You have not logged into the Died Online system within the past 15 days.
Are you still alive?
Yes
If you are dead, please disregard this email message.Welcome back!
It's great to hear your not dead!
光が丘を車でぶらぶらしていたが、ふと浮気心が起きて、江古田のブルーライオンにいってみる。
307cc試乗車あるなぁ。ぶっちゃけC5 Breakは120で取ってくれるそうだ。いろいろもごもごで、結局290の追い銭で307cc Premiumゲッツ可能。色次第では2wkで納車可能。やばい。

クーペ状態の見かけはなかなかいい。基本的に顔付きがマターリというかマヌケ系なのがいい。だって、全身本気でイケメンなクーペカーなんて、笑っちゃうじゃないですか。2.2枚目〜2.8枚目ぐらいの香具師のほうが楽しく長くつきあえる。
運転感覚はニュートラルでいい感じ。加速はそれほどではなく、実際おれの C5 Break より車重は重いぐらいだが、もちろんこの手の車にマジな加速なんて求めるだけ野暮なので問題なし。
エンジンもオートマ (AL4) も、ウインカーやらパワーウインドウの操作パネルとかワイパーレバー、オーディオの遠隔操作レバーとか、いま乗ってるのとおんなじ。勝手知ったる他人の家。
サスはおもったより堅くはなく、ぬるっと路上を滑る雰囲気。低速とかシティスピードではハイドロ/ハイドラよりいいかも。
屋根を閉じたクーペ状態では、ドイツ車とか乗っている人には不満かもしれないが、フラ車乗りであれば通常の剛性感は申し分ない。で、微妙な信号待ちの25秒間を利用して、変身ロボ的な屋根開けアクションをおこなってオープンにしてみると、うん、まぁたしかにクローズドのほうがしっかりしているね。とは思うものの、まったりドライブするぶんには問題ないですよこれは。前後の微妙なワンダリングは感じるんだけれども、先代? 306 カブリオレのような、前後左右がそれぞれ別々にぶんぶん振動、みたいな不快感はない。

トランクは、途中の水面に網がかけられるようになっていて、その網から上の部分に、閉じた屋根がおさまるようになっている。逆にいえば網から下はクーペ/カブリオレ両方の状態で荷物空間として確保されている。また、網がかかっていない状態では屋根は閉じないようになっていて、うっかりトランクに詰めた荷物を、屋根閉じによって、ゴミ清掃車のごとくメキメキバリグシャとつぶす心配はない。
後部座席は、まぁ子供たちが小さいうちなら問題ないかな。
とはいえ、自分の車に戻ってみると、C5はワーイって感じで中が広くて高いんだよね。空間と時間を征服する、たのしい生活の忠実な道具(with ヲタ風味)はやっぱりええなあ。
家にあったゴルフ I カブリオレ、306カブリオレの経験で、「カブリオレは、飽きる」ということにしよう。うん。あのブドウはすっぱ(ry
息子と娘がお祝いの絵をくれた。


結婚して10年目だ。
午前中奥さんと day after tomorrow をみる。いかにもローランド・エメリッヒらしい、バカにもわかる単純大盛り映画。エメリッヒを馬鹿にしているつもりはない。むしろ「つんく」のように、商品ターゲットとニーズを把握し、それにマッチしたものを作りきる、プロに徹した職人だと思う。
アメリカ人は自国をレイプされたことがないので (せいぜい 911 ぐらいか)、こういう大規模パニック映画のニーズがあるのですね。エメリッヒはドイツ人だからこそ客観的にこのニーズを把握できているのだろう。
東京のパニックシーンがブレードランナー互換なことに満足。
娘と息子が幼稚園と小学校から帰ってきたあと、子供たちを母に預ってもらって、夕方ぐらいから奥さんとふたりでドライブ。子供がいると、夫婦だけで出かけるといったことは普段ほとんどできないので、二人で手をつないだりとか、どきどきしてうれしい。有明あたりとかぶらぶら。奥さんと二人だと、つまらない買いものとかもたのしいね。
尊敬できる素敵な伴侶と出会って15年、子供たちにもめぐまれて、年を重ねるのが楽しいです。これからもよろしくね。