デッドマン・ウォーキング

ショーン・ペン演ずる強姦殺人犯の死刑囚と、無実を主張する彼の特赦と心理ケアに挑む尼僧をスーザン・サランドン
重いテーマではあるが、それ以上に二人の抑えた演技がすばらしく、巧い役者さんたちを堪能できる心理ドラマ映画、としてとてもよかった。