マカダミアナッツ割り器

絵の教室を終った母を光が丘まで迎えにいく。生のマカダミアナッツをもらったというので、ラジオペンチで割れるかななどと素人なことをいっているので、職場でみんなでよく割って食っている、マカダミアナッツ専用割り器を求めようと息子と買い出しに。高野台のピーコック、光が丘では見つからず、結局南大沢と同じサカガミのある桜台にて購入。

むっちが持っているものと同モデルが手にはいった。

`HAPPY CRACKING' というのが嬉しいじゃありませんか。