おとうさんと工作の日

ことしはレーシングカーっぽいものをつくった。

工作がおわって、こどもたちと教室にはいったあと、ひとりずつ「さぁ、このおとうさんはだれのおとうさんかな?」ということになって、ぼくは 4〜5 人のこどもから「げんくんのおとうさん!」と言ってもらえて、うれしい。
というか、こどもたちに知名度? があったのは、あともうひとりのおとうさんだけ。いやはや。